自然観察

九州旅行中に本館に書いた記事+荒崎で見た珍鳥

本館で前記事との繋がりが悪くなるので削除しましたが、いずれ書く時の為に移設。

最後にちょっとおまけつき。

======================================

<2008/12/30の記事>

主人の会社近くの駅で集合、そのまま八女ICまで夜通し走り。。

昨日は観光し、今日だけ別行動。

こんな駅弁を買って。。(ミニは女性の昼食に最適な大きさ。)

Miyazaki_siitakemesi_mini

JRの普通列車が九州なのに寒かったあと、こんな列車に乗って。。

Hisatu_orenji_sharyou

こんな飾りのある駅で合流。

Orenji_izumi_turu

「うんまか焼いも」を食べて、ナベクロ、ソデグロは見たけれどカナダは見つからず。。

明日泊まるホテルにLANあるか不明なので、一応皆様良いお年を!!

======================================

翌日行ったらカナダも見つかりました。(6羽いた。)遠くて主人も写真にはならないと。。

スコープで証拠写真写してみましたが、こんなんでした。

でも、ソデグロヅルの成鳥と幼鳥(右の茶色っぽいの)、カナダヅル(真ん中の小さい灰色の。なんとか頭の赤い部分が見えている。)
の3ショットなんて感激。

Turu_sanshu

クロツラヘラサギとツクシガモのツーショットとか。

Kuroturaherasagi081231

ヒシクイとサカツラガンのツーショットとか。

Sakaturagan081231

見る派なので、すごく遠くても見られるだけで大満足でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

田原探鳥会、2007年8月

2007/8/26、田原探鳥会を担当。

朝からほぼ30℃って。。やる気が減退。
しかも家族の出勤日なので朝一番のバスで集合場所へ。眠い。

こちらにもほぼ同じ内容が書いてありますが、本人なので当然。

5人でコンパクトな探鳥会。
でも、古くからの方ばかりで、このメンバーなら私が逆に教えてもらう位の方々で気楽。

今日の車はETCが付いて無いので、静岡-浜松、現金正価で高速代1900円。

太陽が容赦なく照りつけ、中田島のあたりで海に浸かっているサーファーが羨ましい。

Tahara20070826_1_2

知多半島の真ん中の道を走る。今日は探鳥会なので植田の大まんじゅうは無し。
紙田川河口や貯木の辺には結構数は見られましたが、ダイゼンが多く、
シギは数が少なく寂しい限り。それでもキリアイがいました。

Tahara20070826_2

Tahara20070826_3

有名な探鳥地なので、堤防の上で鳥見の遠くのナンバーの車と2台すれ違う。それにしても地元ナンバーの車と出会わないのが珍鳥がいなかったり、数が少ない証拠か?

35℃も越えたようで、照り返しで体感温度は40℃。道の駅めっくんはうすでトイレ休憩がてら冷たいものを飲んだり、ひと休み。スイカやメロンが2,3個づつ、ごろごろ売っていた。すでに終わりごろなので味はどうかな?この日は10時半頃干潮で、しおが引きすぎて鳥が遠く、先に昼食。

味噌煮込みうどんでなく、ファミレスでドリンクバーを付けたり。とにかく暑さに負けました。

ファミレスはジョイフルで、値段は結構安いけれど、「しょうが焼き定食」にしたらご飯がまずかった。ファミレスではその場で少しでも調理する(チンだけでなく焼くとか。)料理を選んだ積もり。しょうが焼きはそこそこ量もあり、うなぎのひつまぶしを頼んだお向かいさんにおすそ分けも。

Tahara20070826_4

昼過ぎてもかなり引いたまま。

Tahara20070826_5

やっと満ちてきて、鳥が近づくと思えば、サーッと潮が満ちてきて、あっというまに干潟が消えていきます。貯木の辺は割合遅くまで残っていたので、ここで探鳥。種類は午前と変化無し。

水の張った休耕田も無く、たんぼのシギが居なかったり、アジサシがいなかったり、鳥の種類も少ない探鳥会でしたが、ホウロクシギなど静岡では少ない大型のシギが見られたのはせめても。キリアイは今年は結構あちこちで出ているようです。

久しぶりに会った人たちと楽しく探鳥会が出来たのでよしとしますか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

麻機定例探鳥会、2007年7月

2007/7/22、久しぶりに麻機定例探鳥会に参加。

今回は朝、大岩の市立図書館のブックポストに本を返しに寄ったので、唐瀬車庫前から歩きましたが、花ハスを見たりしてゆっくり歩いていたら間に合わず、第一工区で追いつきました。

前日からの雨も上がり、梅雨明けを思わせる蒸し暑い日。
皆さん、雨傘を日傘にして歩きます。

Asabata20070722_1

この日のテーマは22日にちなんでチャレンジ22。
ケリやコチドリなど順調に種類数を増やします。

お二人が見ているのは。。

Asabata20070722_2

メダカ。カナダモが半分溶けかかって、あまり良い環境とも思えませんが。最近はメダカを飼育して放流する場合もあり、厳密に言うと麻機のメダカじゃないかも、とのこと。

Asabata20070722_3

ヘビ(アオダイショウ?)の抜け殻

Asabata20070722_4

ノカンゾウが一服のすがすがしさを。

Asabata20070722_5

その後、唯一の山沿いの道を歩いたので、ギボウシの仲間も観察できました。

最後の方で池にチョウトンボがきらびやかに光りながら舞っていました。
ウスバキトンボやハラビロトンボも。
この日は補虫網を持っている方がいなく、撮れたのはこのイトトンボのみ。
セスジイトトンボかな?

Asabata_itotonbo200707

あまり暑くて、集合場所に帰り着くまで皆さん無言に。
すっかり日に焼けて体中の水分が蒸発した一日でした。
22種は越えて何種出たかは、幹事さんが支部報に書くまで秘密。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

静岡市県民の森~赤沢へ。アナグマ発見!

2007/5/26、静岡市井川の県民の森から、藁科川沿いのR362に抜けるドライブ。

まずは、麻機に寄ってみましたが、朝からの暑さのせいか、カルガモやケリ、ダイサギ、アオサギなどが居ただけ。カワウが暑そうに、喉をクビクビ動かして口をパッカリ開け、それでも日向で羽を広げて乾かしていました。桜峠を越えて北上、横沢を過ぎると細い山道に。

気温が高く、30度に届きそう。ちょっと湿気を含んだ夏空が広がります。

Natuzora20070526

途中にユキノシタの群落を見つけましたが、まだ最初の一輪が咲きかけた所。
咲き始めか濡れていたからか、下の花弁が1枚に重なっていました。

Yukinosita20070526

県民の森は1400mの高原なので、下界より5度以上涼しく感じます。
オオイタヤメイゲツやウリハダカエデなどの木々も、ここではまだ新緑。

Kenminnomori_20070526

ロッジの付近からカエデ広場に登る途中には、マイヅルソウがひっそりと小さな花を付けていました。

Kenminnomori_maidurusou

カエデやカラマツの美しい新緑に囲まれて森林浴をしながら、カエデ広場から井川峠の途中まで散歩。

Kenminnomori_20072526_2

途中の絶景ポイントでは、雲がかかって富士山は見えず。

Kenminnomori_20072526_3

林床には、花はホウチャクソウ以外はあまりみられませんでした。

Kenminnomori_houchakusou

カエデ広場経由で戻る途中の木陰に、エンレイソウの花も。

Kenminnomori_enreisou

ところで、夏鳥があまり確認出来なくて気になりました。コルリが2ヶ所でチッチッ、チーチョビチーチョビとヤブの中を移動しながら、コサメビタキはカラマツのてっぺんで囀るのを1ヶ所で聞きましたが。。留鳥のウグイスやコガラ、ヒガラはあちこちにいるものの、クロツグミ、センダイムシクイ、オオルリ、ホトトギス、ツツドリなど昼でも鳴き声が聞かれそうな鳥を全然見聞きしませんでした。たまたま聞かれなかったとか、渡りが遅れているだけならいいのですが。。

帰りは県道経由で福養の滝を経て、大間から赤沢へ抜けます。
途中、目の前を金茶色の動物が横切ります。タヌキより小さく、というか尻尾が目立たず足が見えていません。本人は急いでいるらしいのですが、足が短いのかタヌキより動きが緩慢。チョコチョコッと歩いて下のヤブにダイブするように消えました。咄嗟のことに顔は見る余裕もありませんでした。

生きている(道路で轢かれているのは見たことがあります。)アナグマを始めて見ました。タヌキはイヌ科ですが、アナグマはイタチ科だそう。ムジナがアナグマを指すのかタヌキかは地域によって違うようです。昼間は穴の中で寝ていることが多いようなので、寝起きで動作が緩慢だったのかもしれません。

今回は見ただけなので、アナグマがどんな動物かは、動物園水族館協会のHPの電子図鑑から、飼育している動物園へ飛んで画像を見つけてください。標準和名はニホンアナグマ、ちなみにタヌキはホンドタヌキ。

福養の滝経由、湯の島温泉は今回は暑いのでパス。
赤沢の道の駅できんつばとらっきょうを買って帰りました。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

なんじゃもんじゃの木の花

今日は麻機定例探鳥会の日なのだが、朝から雨脚が強く、開催されても集合場所に辿り着くのが大変そうで、やめてしまいました。(熱心な人が多いので、あの雨でもやったのかな?)

午後、長谷通りの用事のついでに城北公園に寄り、なんじゃもんじゃが咲いているか確認。

Nanjamonja20070422

早い木はふさふさ、もこもこの白い羊のよう。携帯しかなくて画像が荒いですが。

Nanjamonja20070422_2

早い木は1本だけで、あとはまだ満開にはなっていなくて、緑っぽい印象でした。
今日の午後暖かかったので、明日もこんななら一斉に開花するかな?

ツツジもまだ楽しめそうです。

Jouhokukouen_tutuji200704

時折吹く山からの風に、藤の花も揺れていました。

Jouhkokukouen_fuji200704

長谷通りの用事を済ませて、帰りも歩いて帰ったので、探鳥会に出たくらいは歩いたかと思いますが。。歩くと食事がおいしいと言うのは困りもの?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いちめんのなのはな

野鳥だよりの発送のお手伝いに行く途中、麻機の観察塔に寄る。

池の中にはヨシガモが2羽とハシビロガモのメス、カイツブリ、カワウが入っていました。
アオサギ、コサギ、キセキレイ、あとはカワセミの声。

ヨシガモ証拠写真。色くらいは出ているかも。

Kansatutou_yosigamo

巴川の土手には一面なのはなが咲いて綺麗でした。

Tomoegawa_nanohana

| | コメント (0) | トラックバック (0)

麻機定例探鳥会、2007年2月

2007/2/25、野鳥の会静岡支部の麻機定例探鳥会に参加。

今回も麻機線のバスで草場下車、芝原の池から入ります。集合時間にはいつもの場所に行けそうに無く、電話して途中合流を幹事さんに告げて、しばらく探鳥。前回に続きオオバン。

Asabata_ooban_20070225

池の周りを歩き始めると、空には100以上のヒメアマツバメ。こんなに見るのは久しぶり。土手の上にはツグミ。倒れたアシの中からは、アオジとメジロの混群が飛び出してきました。どちらもうぐいす餅色で黄緑が綺麗です。その少し向こうでは、ピッキョ、ピッキョと子供のピヨピヨサンダルのようなクイナの声も。

池の向こう側に回ると、目の前を白っぽいタカが通過。急いで見るとミサゴでした。
私の3倍ズームしかないデジカメでもなんとか証拠写真に成る程近く。

Asabata_misago

平柳の池の辺で探鳥会に合流。風の強い寒い日なのに20人以上とは盛況です。

Asatei_200702

オオタカやノスリも現れましたが、先程のミサゴはずっとハンティングに失敗しているようで池の上を回っては突っ込んで足で掴み損ねるのを繰り返していました。

その状況は かわせみさんのブログ に綺麗な写真が掲載されています。

前を歩くグループから、ダイサギの亜種のオオダイサギが居たと呼んで頂き、Nさんのスコープを借りてデジスコ風に写してみました。オオダイサギはダイサギの亜種。目先が緑色でクチバシが黄色とダイサギの特徴を持ちながら、足が黄色というか黄土色っぽい色(下部は泥で汚れて黒に見えますが。。)。誰かが「ダイサギにしては小さいかな。」と言いましたが、後で縮めた首がニューッッと伸びて、ダイサギの首の長さになりました。私では顔を見てダイサギか、と通り過ぎてしまったでしょう。見つけた人に感謝。

他人の接眼レンズを傷つけないよう浮かしていて、ピントは怪しいです。(^_^;)

Oodaisagi_200702

春の花もすでに咲いてきています。ホトケノザやオオイヌノフグリ。

Asabata_ooinunofuguri_200702

集合場所に戻る川沿いには菜の花が満開でしたが画像が無いのは。。
ミサゴが何回もすごく近くに来るので、ひょっとしてもう少し鮮明な画像が撮れるかと、デジカメをすぐ取り出せるようにポケットに入れて歩いていましたが。。水たまりを飛び越えたとたん、ポケットから飛び出してレンズを下にして落下、ほぼ80%水没。すぐ乾かして、翌日修理に出しましたがだめかも。。 (T_T)

帰りには、オオジュリンが珍しく木のてっぺんでチュイーンと一鳴き。
ちょっとはなぐさめられました。

<探鳥会で出た鳥>

カイツブリ、カワウ、ダイサギ、コサギ、アオサギ、マガモ、カルガモ、コガモ、オカヨシガモ、ヒドリガモ、ハシビロガモ、ミサゴ、トビ、オオタカ、ノスリ、オオバン、ケリ、キジバト、ヒメアマツバメ、カワセミ、セグロセキレイ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、ツグミ、ウグイス、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、オオジュリン、カワラヒワ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス

| | コメント (0) | トラックバック (0)

麻機定例探鳥会、2007年1月

2007/1/28、周りの状況が一段落、久しぶりに探鳥会に出席できました。

静鉄バスの麻機線の停留所からバスに乗り、草場下車。元オニバスの池のトイレを借りてから集合場所に向かいますが、時間に間に合いませんでした。今日の「猛禽を探そう」というテーマでは、どの方面に歩くか不明。しばらく歩いてくる姿が見えないか池の辺でカワセミやダイサギ、オオバンを観察しながら待ちます。

Asabata_ooban_200701

管理用の船がつないでありますが、池は植物のつるでいっぱい。
やっと穴あきの木道の工事も始まったようです。

Onibasunoike_fune

探鳥会の列が見えないので、巴川の土手まで歩いて移動。途中のアシにはメジロとアオジの混群。どちらも鮮やかなうぐいす餅色で綺麗でした。巴川にも皆さんがいません。これは観察棟かと思いつつも、念のため遊水地に戻ると、対岸のいつもの集合場所から遠くないところに皆さん発見。

声も良く聞こえ、「オオタカ!」と見ている鳥まで判って、こちらに顔が向いていたので双眼鏡でもなんとか見えました。土手を逆側に戻り、池の真ん中の柳の道を通って合流することに。途中の池では、カモを観察していたら、オオバンが寄ってきます。後で聞くとパンみみなど餌付けしている人がいるそう。

Asabata_ooban_200701_2

第3工区高台でやっと合流。東部公民館の探鳥指導と合同らしく、会員以外に親子が25人くらい参加で賑わっています。かわせみさんに画像撮影を頼まれたのですが、すぐデジカメ電池切れで、構図も怪しいのを2,3枚しか撮れなく申し訳ありませんでした。

かわせみさんの解説は、鳥の名前を教えるだけでなく、色々なお話も交えて子供にも解り易く、私も参加者と一緒に聞きながら、Bさんが見つけたカワセミを観察しました。

Asatei3

戻る途中には、まださっきの場所にオオタカが休んでいて、餌を探しに飛び立ち、近くの木にいたキジバトが慌ててクモの子を散らすように逃げるのが面白い。鳥合わせ後の帰りには近所のOさんと同じ方向になり、アシの中のアオジやメジロ、ツグミ、カワラヒワ、枯葉の下を掘り返すシロハラなど観察しながら谷久保のバス停から帰りました。

暖冬の影響か、土手にはナノハナが。
Oさんに聞くと園芸種の野生化なので、食べてもあまり美味しくないそうです。

Asabata_nanohana_200701

探鳥指導の様子は、 かわせみさんのブログ に掲載されています。

<探鳥会で出た鳥>

カイツブリ、カワウ、ダイサギ、コサギ、アオサギ、マガモ、カルガモ、コガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、トビ、オオタカ、ノスリ、チョウゲンボウ、クイナ、バン、オオバン、ケリ、キジバト、カワセミ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、タヒバリ、ヒヨドリ、モズ、ジョウビタキ、ツグミ、ウグイス、シジュウカラ、メジロ、ホオジロ、アオジ、オオジュリン、カワラヒワ、イカル、シメ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、ハシブトガラス

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ツグミ初認

2006/11/15、静岡市葵区城北公園にて、今季初のツグミ。

桜の葉が茶色くなり落葉して、イロハカエデはまだ色が青いけれど、
ケヤキはもう茶色の葉を散策路に落とし始めて。

風が強くて寒い日なのに幼稚園の遠足が一組、皆元気に遊んでいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006鷹の渡り、最終回はハズレ

2006/10/10、二匹目のドジョウを狙って、牛妻の曙橋付近へ。

出なければこれで最終にするつもりで、13:00-15:30まで2時間半ほど粘った。
結果はサシバ1、あとは渡りか不明のノスリ2とクマタカ1、居付きのハイタカ1。

状況の画像は前回と同じで割愛。

ヒタキらしく、飛んでは同じススキの茎に戻る行動を繰り返している鳥発見。
一様に明るい茶色だが、羽は黒味があって、ひょっとしたら珍鳥?
と、フィールドガイド日本の野鳥を調べたらノビタキ、メスタイプの冬羽。
換羽の時期は識別が難しい。

帰りはバスを赤鳥居で降り、久しぶりに黄金饅頭を買って浅間神社の池のところで食べ、コーヒーチェリーでマンデリンの豆を買って帰宅。

黄金饅頭のクリーム入りは久しぶり。
カスタードじゃなくて昔ののりっぽいクリームが郷愁を誘います。

Ougonmanjuu

それでも、今年は1回大きなタカ柱を見られたのでまあまあかと。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)